[今すぐ使えるネタ5選]                 話のネタ(うんちく)を紹介します25弾

雑学豆知識(話のネタ)

<おはようございます。こんにちはです。こんばんはでございます。ばしおです。>

 今回も話のネタとなるうんちく(25弾)を紹介していきたいと思います。私独自が判断したうんちくを5つ紹介させていただきます。仕事場や学校の話題として使っていただけると嬉しく思います。うんちくには諸説ありますのでご了承ください。

枕の由来

 安眠のために自分にあった枕を探すのはとても重要です。その枕の歴史はとても古くアウストラロピテクス(約400万年前)の原始人の時代から枕があったと言われています。因みに江戸時代で使われていた枕は引き出しがついており貴重品を入れるのに使用されていました。

ガラスの歴史

 ガラスの歴史はとても古く紀元前4000年に遡ります。天然ソーダを運ぶ商人が海岸で食事をした際、加熱した鍋にソーダと砂がたまたま混ざり透明な物体が出来たのが始まりだそうです。因みに日本にガラスが由来したのは弥生時代と言われています。

Aiの審査

 電化製品でAi機能が搭載している商品がたくさんありますが、本当のAiは「認知や推論の問題解決が出来る」ことを指すので現在の電化製品でも開発はされていません。基準として「チューリングテスト」に合格したのが製品が本当のAiとなります。その審査に合格したのが2014年の「ユージン」という人工知能です。

消しゴムの由来

 画家が不要な線を消すときに食パンを使います。昔は絵画意外にも文字や数字を消すのに食パンが使われていました。その後天然ゴムに文字を消す成分があることが分かり現在の消しゴムが作られました。

震度とマグニチュード

 地震が起こった時、震度とマグニチュードが表示されますがどう違うのでしょうか。震度はその場所での揺れの大きさを表示しており、マグニチュードは地震の規模を表しています。マグニチュードは1つ大きくなるだけで32倍違い、2つ大きくなれば1000倍も違うこととなります。因みに震度は日本独自の表現の仕方で海外には通じません。

最後に

 いかがだったでしょうか。話のネタ(うんちく)第25弾を5つ紹介させていただきました。仕事場や学校で話しに使っていただけると嬉しく思います。
 最後まで読んでいただきありがとうございました。

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