[今すぐ使える面白雑学5選]                      話のネタ(うんちく)を紹介します第32弾

雑学豆知識(話のネタ)

<おはようございます。こんにちはです。こんばんはでございます。ばしおです>

 今回も話のネタとなるうんちく(32弾)を紹介していきたいと思います。私独自が判断したうんちくを5つ紹介させていただきます。仕事場や学校の話題として使っていただけると嬉しく思います。うんちくには諸説ありますのでご了承ください。

航空会社

 1番安全な乗り物は飛行機だと言われています。そんな飛行機の由来はどうなっているのでしょうか?まず世界で初めて空を飛ぶことに成功したライト兄弟の6年後に航空会社が設立されました。その時は飛行機ではなく飛行船でした。因みに日本で飛行機が使われたのは1951年で大阪⇔東京で運賃は6000円(大学生の初任給ほど)だったそうです。

コンビニ

 現在日本でコンビ二は56000軒以上あります。ちょっとほしいものがあったらすぐに間に合わせられるとても便利なお店です。しかし当時は氷しか売っていませんでした。理由はコンビニエンスストアのルーツが元々「氷売り専用」業者だったからです。その後色々な商品を販売していき現在のコンビニへと変わっていきました。

シカトとは

 相手の言葉を無視することを「シカト」といいますが由来はどこから来てるのでしょうか?その言葉が生まれたのは1980年代で、由来は花札の「鹿と紅葉」から来ています。その図柄が鹿が人にそっぽを向いていることから「シカト」という言葉が生まれました。

時々晴れと一時晴れ

 天気予報で「時々晴れ」と「一時晴れ」と表現されますがどちらが長いのでしょうか?気象庁の決まりだと「時々晴れ」は1日の半分以内を指し、「一時晴れ」は1日の4分の1以内の場合に表現します。ですので「時々晴れ」の方が晴れの時間が長い予報となります。

打ち合わせ

 準備や方法などを話し合うことを「打ち合わせ」といいますがなぜ打つのでしょうか?理由はコンサートなどの音楽に由来しています。オーケストラのコンサートの本番前に音程を合わせるため打楽器や弦楽器の音の調整を行います。それが「打ち合わせ」の由来となりました。現在は音楽以外のイベントなどでもその言葉が使われるようになりました。

最後に

 いかがだったでしょうか。話のネタ(うんちく)第32弾を5つ紹介させていただきました。仕事場や学校で話しに使っていただけると嬉しく思います。
 最後まで読んでいただきありがとうございました。

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