[今すぐ使える面白雑学5選]                      話のネタ(うんちく)を紹介します第52弾

雑学豆知識(話のネタ)

<おはようございます。こんにちはです。こんばんはでございます。ばしおです>

 今回も話のネタとなる(うんちく雑学52弾)を紹介していきたいと思います。私独自が判断したうんちくを5つ紹介させていただきます。仕事場や学校の話題として使っていただけると嬉しく思います。うんちくには諸説ありますのでご了承ください。

ちくわぶ

 私もそうなんですが関東圏以外の人は「ちくわぶ」を知っている人は少ないのではないでしょうか?「ちくわぶ」とはおでんの具材で主に関東圏で出されている食材でその消費量が90%を超えています。「ちくわぶ」は小麦粉を練った物を棒などに巻きつけて加熱し、竹輪のようにした食材で関東圏に行った際は1度食べてみてはいかがでしょうか?

電話での「もしもし」

 電話に出る時のはじめの言葉と言えば「もしもし」だと思います。その「もしもし」とはいったいどこから生まれたのでしょうか?江戸時代人に声をかける際「申し上げる」や「申す」を使っていました。それが明治時代となり電話交換業務が始まりその時に交換主が中継ぎをした際「もしもし」と略され現在に至ります。

虫歯の宇宙飛行士はいない

 実は宇宙飛行士には虫歯の人がいません。というより虫歯を治さなければ宇宙に飛び立てれないのです。理由は虫歯のように歯に穴が空いていると気圧で激痛が走り、最悪の場合歯が破裂する可能性があるからです。完全に治療した場合は問題ないので必ず検診してから宇宙飛行士は宇宙へと旅立っています。

世界最大の生物

 世界最大の生物と聞かれた時クジラを思い浮かべるのではないでしょうか?確かに動物の中では「シロナガスクジラ」なのですが、植物などの全生物を含めた場合「アルミラリア」というキノコが最大の大きさを誇っています。なんと全長15万㎡もあり東京ドーム3個分の大きさの生物となります

鰻の血には毒がある

 フグは毒があることで有名ですが実は鰻の血にも毒があるんです。そういわれると脅威に感じるかもしれませんが実際の毒性は低く、せいぜい下痢や嘔吐程度で済みます。もし致死量の毒を摂取しようとした場合成人男性で1ℓ以上(1匹で5~6m)となり現実的には不可能です。それに、その毒は熱に弱いので加熱処理で対策が可能です。

最後に

 いかがだったでしょうか。話のネタ(うんちく雑学)第52弾を5つ紹介させていただきました。面白い話のネタとして使っていただけると嬉しく思います。
 最後まで読んでいただきありがとうございました。

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