[今すぐ使える面白雑学5選]                      話のネタ(うんちく)を紹介します第85弾

<おはようございます。こんにちはです。こんばんはでございます。ばしおです>

 今回も話のネタとなる(うんちく雑学85弾)を紹介していきたいと思います。私独自が判断したうんちくを5つ紹介させていただきます。仕事場や学校の話題として使っていただけると嬉しく思います。うんちくには諸説ありますのでご了承ください。

目次

トイレマークの発祥

 外出時トイレに行く時に男女どちらのトイレか分かる用に「トイレマーク」がされていますがその発祥は日本から来ています。初めて「トイレマーク」が使われたのは1964年の東京オリンピックで日本語表記のトイレが外国人でも分かるようにと作られました。その後世界中に浸透し各国でも「トイレマーク」が使われています。

骨は血液で作られている

 骨が折れた時ギプスで固定して骨が再生されるまで安静にしておきますが何で骨は再生されているのでしょうか?答えは血液で血液が固まることにより骨が再生されます。状態にもよりますがギプスで固定して安静にしていた場合約2週間で再生されます。

シロアリはゴキブリの仲間

 シロアリといえば建物の木材を食べて腐食させる人間にとって脅威の存在ですが実はアリの仲間ではないのはご存じでしょうか?外見でいえば黒アリを白くしただけに見えますが、アリはハチ目・スズメバチ上科・アリ科に対しシロアリは昆虫網・ゴキブリ目・シロアリ科でゴキブリの仲間となっています。ゴキブリの仲間というだけあり生命力も強く3億年前から存在していると言われています。

サービスエリアの位置

 高速道路でサービスエリアといえば長距離運転の休憩に欠かせない場所ですがどれくらいの距離で設置されているかご存じでしょうか?サービスエリアは一般的に50㎞ごとに設置されています。理由はガス欠を防ぐためでガソリンがなくなりそうになった時に光るエンプティランプですが、そのランプが光ってから約50㎞走るのでそれを目安にサービスエリアが設置されています。

サッカー選手と子どもが入場する理由

 サッカー選手が試合前に子どもを連れて入場しますが理由は何なのでしょうか?子どもたちは「エスコートキッズ」と呼ばれ日本ではJリーグから始まりました。目的としては「子どもたちの前でフェアプレーを誓う」というものです。エスコートキッズは主に幼稚園から中学生までの年齢層で公募やクラブチームなどから選ばれています。

最後に

 いかがだったでしょうか。話のネタ(うんちく雑学)第85弾を5つ紹介させていただきました。面白い話のネタとして使っていただけると嬉しく思います。
 最後まで読んでいただきありがとうございました。

 他のうんちくも普段の話のネタとして見ていただけると幸いです

お問い合わせはこちら↓

    ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村

    よかったらシェアしてね!

    コメント

    コメントする

    目次
    閉じる